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 ■ 『嘉祥流観相学会』vol.008 岡井 浄幸さん


● 2017年1月8日放送

人間の顔は8種類の動物の顔に分けられるそうです。
一般的には、なんとなく似ているから『猿顔』『キツネ顔』という表現をしていますが、これとは違う観相学の動物顔についてお聞きしました。

この動物顔による診断も、あの達磨大師が発案したものだといわれています。
もともと人間も動物であり、動物が持っている特性を人間も持っているはず、というのが大師の発想でした。

私たちの顔は、キツネ・タヌキ・猿・牛・馬・羊・猫・ネズミの8種類に分けられ、それぞれの顔の系統で、だいたいの性格も分けられるとのこと。

例えば、リーダー的な要素を持つ人は、四角っぽい輪郭の『牛顔』。
『牛顔』の人は、着実にひとつひとつを積み上げていって周囲を統率するそうです。

なんと、この動物顔は、本人の内面の変化や成長によって、他の動物顔に変わることもあるそうです。

例えば、新年早々活躍が期待される小池百合子東京都知事。
ニュースキャスター時代の若い頃は、目端が利くフットワークの軽い『ネズミ顔』でしたが、現在は顎が発達してきて『牛顔』になっているそうです。

顔の変化は、太ったとか、年齢によって頬が下がってきたという理由ではなく、環境や心がけによって作られると言われ、例えば責任ある仕事に就いて、歯を食いしばって努力することなどによって、顎が発達してリーダー顔である『牛顔』が作られます。

『脳が顔を作る』
岡井先生が常日頃おっしゃっていることですが、やはり「こうありたい」「あんな顔になりたい」と思い、それを心がけていれば、脳が必然的にそれを実現してくれるようです。
「私は幸せだ」「ありがたい」と思っている人は、年齢に関係なく頬に張りがあり口角が上がっているのです。

それぞれの動物顔の性格について、仕事や人生のパートナーとの相性について、などなど、岡井先生のお話は続きます。

詳しくはどうぞ動画をご覧くださいませ。

「運気を開くために、先生にこんな質問をして欲しい」
というご要望をお待ちしております。

 ■ 『嘉祥流観相学会』

● 人生を変える。 運を変える。
  顔の情報を読み取り分析することで、
  人生を切り開いていく科学が観相学なのです。

 →『嘉祥流観相学会』の公式サイトはこちら




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