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 ■ 『嘉祥流観相学会』vol.010 岡井 浄幸さん


● 2017年3月12日放送

TPOに合わせてメガネとコンタクトレンズを使い分ける方は多い中、観相学的には、メガネってどういう存在なのでしょうか?
岡井浄幸先生に、気になるそのポイントをおうかがいしました。

「メガネは観相学的には、小道具の一つとしてとても重要なアイテムです。」
これが、岡井先生からの第一声でした。

例えば、観相学でよく取り上げられる『眉毛』は、顔の印象を左右し、生命力ややる気を表す大切なパーツ。
眉が薄い方は、ちょうど眉毛のあたる部分に太い縁のメガネをかけることで、顔の欠点をカバーできるということです。

逆に眉毛がしっかりした方は、本来の眉毛を隠さないように、フレームの縁は細いものを選ぶとよいそうです。

ご自分の顔の輪郭が気になる方にも、また、顔のチャームポイントをより強調したい方にも、メガネは役立ちます。

丸い顔の方は四角いメガネ、四角い顔の方は丸いメガネという風に、輪郭と違う形のものを付けることで、顔全体のバランスを取るとよいようです。

観相学的に弱点となる部分を補ったり、魅力をアピールしたりと、メガネは優秀なお役立ちアイテム、使わない手はありません。

さて、世の中には強い『目力』をお持ちの方がおられます。
そんな中でも、勢いのある強すぎる『眼』
岡井先生は、この強い目力のことを『眼圧』と表現されます。
確かにじっと見つめられたらドギマギするくらい強い眼をお持ちの方には、『眼圧』という言葉の方が合っているかもしれません。

こうした強い『眼圧』の『目』をお持ちだと自覚していた場合。
ぜひとも、その強みをメガネによって使い分けていただきたいものです。

大いに魅力的な『目』をアピールすべき時は、ダイレクトに……。
普段はメガネをワンクッションに使ってソフトな印象に……。
ガラリと印象が変わるはず。

ちなみに岡井先生があるテレビ出演された時。
出演なさっていた俳優の方々は、よりすぐりの眼圧パワーのみなさんだったそうです。

そこで岡井先生がメガネをかけることを提案したところ、有名なあの方も、時々メガネをかけている所が見られるようになったとのことです。

顔の輪郭も、顔の一つ一つのパーツも、人の数だけ違います。
最近はメガネも本当に色々な色や形のものが出ています。
自分の顔をより魅力的にみせるために、ぜひオンリーワンのメガネを見つけてみたいものです。

詳しくはどうぞ動画をご覧くださいませ。

「運気を開くために、先生にこんな質問をして欲しい」
というご要望をお待ちしております。

 ■ 『嘉祥流観相学会』

● 人生を変える。 運を変える。
  顔の情報を読み取り分析することで、
  人生を切り開いていく科学が観相学なのです。

 →『嘉祥流観相学会』の公式サイトはこちら




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