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 ■ 『スピリチュアル ステーション』vol.005 佐々木 貞和さん


● 2017年5月21日放送

『フラワー・オブ・ライフ』の続編とも言える、価値ある一冊。
タイトルは『ハートの聖なる空間へ』
この本で語られている、私たちの身体の中にある『心臓』の、とんでもない秘密についてお話いただきました。

佐々木貞和1

       ● 『ハートの聖なる空間へ』

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この本の重要な趣旨の一つは、『ハートを開く』ということです。

「ハートを開く? 心なら普段から開いてるつもりだけど?」
「具体的にどうしたらいいの?」
色々なご意見が飛び出しそうです。

昔から、ハートとは心臓であり、心そのものであると言われてきました。
心臓は、私たちの身体の中で脳が形成されるより前から、お母さんのおなかの中で既に動き始めている、とても大切な臓器であることは周知の事実です。

ところが、この本の中では、私たちが思っていた、『心臓』という臓器とは、違う側面が描かれています。

たとえば、カリフォルニアのハートマス研究所の科学者の調査によりますと、人間の身体の中で一番強い電磁波を出している臓器は心臓だということです。

そして、その電磁波を図形に表したものが、この本の表紙の幾何学の形なのです。

また、今まで私たちが『脳』の役割だと思っていたことの中にも、『心臓』が活躍しているらしく、たとえば、感情を司ってる機能が、『心臓』にあったり、記憶を司る力もあることが、最近の研究で明らかになってきたそうです。

さらにビックリなのが、この本のタイトルにもあるように、『心臓』に『聖なる空間』があるということ。
「ハート(心臓)に空間? でも、実際に『心臓』に空間なんかあったら大変なのでは?」
誰もがそう思うのですが、物理的なことは抜きにして、『心臓』の中には、何かしらの空間が存在するのは事実であり、大切な意味があるのだとこの本は伝えているのです。

しかも、『ハート』を意識して行う瞑想法を行うことで奇跡が起こった経験を、著者の方はお持ちだそうで、『これが本当のクリエイション』であると伝えてくれています。
特に、この本で紹介されている『ハート』の空間にアクセスしながら瞑想すると、宇宙の創造原理のリズムに合い、素晴らしいクリエイションが出来るそうです。

そして、修行を積んだ僧侶たちも、太古からこの『ハート』に意識を下ろして行う瞑想を実践してきたと言われています。

私たち『一般的な現代人』でも、トレーニング次第で、この瞑想法が出来るようになるとしたら……。
この本には、CDも付いていて、『ハート』を開き、『ハート』を意識した瞑想法のためのインストラクター代わりを務めてくれます。

詳しくは動画にてご覧くださいませ。

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